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2014年5月26日 (月)

週刊マンガライレポートVol.90

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Hitachiが消え、こんどは初期型HolecがPurwakarta廃回準備。

マト66が出場し、時期入場は何かな?と楽しみにしていましたが、またしてもPurwakartaへの廃回準備だけに終りました・・・。こうなると、HitachiはいつPurwakartaに廃回されたかということになりますが、関係者の話ではまだ送られていないとのこと。しかしガセ情を堂々と流す会社ですから、信用なりません。Purwakartaに行って見てこいということですね。このHolecの廃回予定にしても、Balaiyasaの電車部門だけはKAIからKCJに移管されてしまったため、以前なら詰所に上がってきていたものですが、KCJからの連絡が来ないから、回送予定は立っていないとのこと・・・。う~む、こういう事情もあって、入場許可も出なくなってしまったんでしょうね。気づけば、マンガライレポートも90回目、100回までの間にはもう一度Balaiyasaに入っておきたいものですが。

なお、隣にはTMG6281Fが再入場中。全検明け後も、相方の6271Fに比べ、極端に運用回数が少なく、何らかの不具合があるのではと思われた当編成 ですが、結局再入場という形に・・・。下回りは問題ないでしょうから、おそらく換装した冷房装置が動作しないとかではないかと。ちなみに冷房のヘバり具合が顕著な東急車の冷房換装案件も、既に落札業者が決まっているようで、例によって現地の会社が落札したようですね??ThermoRailと同等品になるのかどうかは知りませんが、期待しない方が良いかもしれません。

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久しぶりに6112Fの顔が拝めましたが

そして、一時は05-107Fと共に復活への動きが見えた6112Fですが、結局その後は放置状態。205がこれだけ大量に入り、車両修繕に対するアツい思いが薄れてしまったような気がするのは私だけでしょうか。あの流れでくれば、復活も近いと思われた6113Fも、ここのところは全く手を加えていないようですし。

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急ピッチで建設が進む、客車留置(仕立て)線

また先日更地になったばかりのBogor線とBalaiyasaの間のKAI敷地ですが、さっそく線路の敷設が始まっております。半年も経たずして、Mangarai駅構内の風景は一変しそうです。問題なのはここに留置線が出来ると、お立ち台が常に警備員に監視されることになり、また従来の留置線がなくなるとBalaiyasaゲートも駅から丸見え。こうなると今後の活動には少なからず影響が出そうな予感。マンガライレポートがいつまで続けられるか、というところですね。最悪の場合、予告なくマンガライレポートの更新を停止しますことを予めご承知置き下さい。どうやら、KCJの幹部連中?が当ブログをかぎつけ、ああだこうだ文句をたれているようでもありますし・・・。どこぞのローカル線ブログ風に言えば、半ば政府補助金で賄っている鉄道で趣味人を遊ばせるとはけしからん!ということなのかもしれません??

KCJ管内こそ、ようやく全駅時刻表がネット上にアップされるようになりましたが、長距離列車の時刻や停車駅は始発・終着を除いて、基本的に公表しないですからね。これじゃあ、外国人観光客に乗るなと言っているようなもの。SRTとKAIの外国人利用者数の差は一目瞭然。地理的要因も大いに絡んでいるわけですが、こういった部分も少なからず影響しているのは事実でしょう。

ただでさえ情報量が少ないくせに、外国の支援なしにはやっていけない鉄道なんですから、誰も関心を持たなくなったなんていうのは最悪の事態です。しかも邦人駐在員なんてのは基本的に鉄道に対してなんて腫れ物に触れるような扱いしかしませんから、やはり興味を持って外からやってくるお客さんにかかっているわけです。そういう人が現地の状況,惨状をどんどん発信し、趣味者を増やし、連鎖的に広まっていけば、注目する人々が増え、最終的に日系企業が部品や車両の売り込みにもっと攻勢をかけるようになる。このサイクルを生み出し、結果的にインドネシアの鉄道も自ずと改善してゆく。妄想まみれの自論に過ぎませんが、一応今回で90回というわけで、ここまで三日坊主の私が続けられてきたのも、この思いがあるからです。それを根元の部分から、門前払いしてしまうというのはなんとも残念な話です。私なんてのはいつも撮っているからいいですが、わざわざお越しいただいたファンをこうやってつき返すのはいかがなものか。当然、中古車なんて見られたくないというの無駄にプライドだけ高いインドネシア人気質もあるのでしょうが、中古車があるから日本人が来るんでしょ、というのを理解していないんですね。施しを得ることだけに甘んじていないで、アタマを使って設ける方法を考えてもらいたいものです。アタマの硬い高官気取りのおじさんたちが、デポック電車区で入場料を1万円でも2万円でも取って撮影会を開けるようになったら上出来ですね(以前、日本の旅行会社数社が催行を目論んでいたようですが、実現には至りませんでしたよね・・・)。

ここ数週間溜まっていたものが勢いで出ました。当方はスッキリしましたが、話が脱線しまくりで恐縮です。とにもかくにもManggaraiでの撮影環境は日々刻々と変化していますので撮影の際にはご注意下さい。しかし、それに怖気ず、是非自分の目でお確かめ下さい。今や新幹線でそこらに行くよりも安く、海を渡れる時代。しかも18きっぷで九州行くより早くて快適。そう考えればジャカルタなんて近いものでしょう。

では今週の動き。

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203系初の全般検査明け!塗装化されたマト66編成運用復帰

長らくBalaiyasaManggaraiに入場していたマト66編成が出場。先週末より営業に復帰しています。新車同然のピカピカな203系の姿をご堪能下さい。前回のゲート前画像にあるとおり、前面黄帯が若干細く(白帯を元の帯部分に納めたため)なり、またクハ203-106の前面KCJロゴが撤去されています。

・新ナンバリングは以下の通り
クハ202 - 106(K1 1 11 51),モハ202 - 118(K1 1 11 52),モハ203 - 118(K1 1 11 53),サハ203 - 112(K1 1 11 54),サハ203 - 111(K1 1 11 57),モハ202 - 116(K1 1 11 58),モハ203 - 116(K1 1 11 59),クハ203 - 106(K1 1 11 60)

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モハ202-118がBrizziラッピング化 203系初のBrizziですね

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クハ202‐106側にはKCJロゴ残存

なお103系は試運転後も毎日Depok電車区の予備編成で、運用に入ることは一度もありませんでした。

お次はこちら。

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休日運転の月下美人(後追い)

25日、日曜日にも関わらず、巡察車WijayaKusumaがTanahAbang~Sukabumi~Cianjur間で運転されました。本当ならばSukabumi線内の風光明媚な区間で撮りたいところでしたが、いかんせんアシがなく、断念。Bogor線の景色が良いところでガマン。しかしこの時期にSukabumi線巡察ということは、いよいよCianjur以遠開業も近いのか!?と期待させられましたが、結果はCianjur止まり、しかも不機嫌な城南社長が乗車していたようで。プンプン顔でSukabumiに降り立つジョーナン画像がネット上にチラホラ上がっていましたので、大方Sukabumi線の劣悪な線路状態でも巡検にしきたといったところでしょうか。復活後も何度が軽い脱線、そしてSukabumi~Cianjur間でトンネルに激突という事故も出していますからねぇ。急遽の設定ですから、それ以外にも何かトラブルが起きていたのかもしれません。

ちなみに前述の東急車の冷房換装も、たまたまKCJ管内の巡視時に東急車に乗り合わせ、あまりの暑さに憤慨し、鶴の一声で、入札が行われたらしいですが、そもそもアンタがCommuter(Jakarta圏に限らず)に予算付けないのがそもそもの原因だろ、と。現場が一番わかっているのに、年に2度、3度?しか乗らないような奴に、それでキレられたんじゃ、彼らのやる気もなくなります。トップダウン主義の悪しき体質です。まあこういう奴だからJRとは偽善者同士、仲良くできるでしょう。

さて、この日曜日は最近では珍しく朝から夜まで快晴が続きましたので、久々に撮影を存分に楽しんできました。まずは先ほどの月下美人を待ち構えるべく、前夜はBogorに滞在し、Bogorに向けたラストスパート区間、念願のSalak山バックでしばし撮影。なお一部を除き、全て後追いです。

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被りの王様ハエ11を幸先良くゲット

しかし実は中間にラッピングが。

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モハ204-267に政府金融系広告がラッピングされました

白色系なのであまり気にならないから、まだいいですが、今後メトロ車のようにベタベタと増えてゆかなければいいのですが。

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6161F。徐々に日が昇り始めてきました。

しかし今日は良い天気になりそうですね!

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入場前に撮っておけということなのか、またまた05-105Fが。

なおラッピングの数は流石にあれ以上は増えていませんでした。

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ちなみに上りはこんな感じにしか撮れません。

WijayaKusuma通過後もせっかくの天気ですので、次の205系が来るまでひたすら撮影タイム。

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最近アップしていないシリーズで5000系59F

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8612Fにも前面車番が掲出されました。その位置に貼るなら東急フォントをお願いしたいところですが;;

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KCJロゴのない7117F

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で約1時間後、予定通りやってきた205系、ハエ24。

特に変化はなし、です。この先の行程も考えて、205系が来たら撤収と決めていたのですが、この後に来たのがKKWラッピングなしの6105Fだったのね・・・。まあそんなもんです、はい。で、Bogor駅に着くと、6105Fが止まっており、愕然としましたが、それに乗って、TanahAnang経由でSerpong線へ。せっかく天気もいいし、ネタも豊富そうだったので。

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前面潰れで恐縮ですが、ラッピングが施された7122F・・・

7000系で唯一、広告ラッピングのなかった7122Fですが、ついにラッピングが。しかし増殖の激しい、BrizziではなくBNIのもので、しかも電子マネー、tap cashとは関係ない、単純に銀行の宣伝でした。流石は国営銀行BNI、余裕の構えですね。当然電子マネーのものとはデザインが異なるわけですが、この2両でも若干異なります。

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7222号

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7422号

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とりあえず順光側から。日中Serpongでお昼寝でした。

その後、Serpong手前の橋まで歩いて、再度撮影タイム。ガーター橋の待避部分が気になるところですが、そこは目をつぶりましょう。

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おなじみKrakatau号。何度撮っても格好良いです!

そして早速のネタが。6107Fの相棒、6106Fにもついにラッピングの波が・・・。

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この角度からではわかりにくいですが、3両がラッピングに

6606,6406,6206がMandiriのe-moneyラッピングになっています。この日のSerpong線は6000系だらけ。続いてやってきたのは、最近ご無沙汰だった6115F。この編成はラッピング広告黎明期から栄養ドリンクM150の広告が施され、全検明けもその姿を貫いていましたが、このほど前面刷新。もう見飽きた感のあるBrizziと、新デザインのNuミルクティーのラッピングへと姿を変えました。

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橋梁通過時に通行人が入りそうになり、失敗したのでこの位置で。ラッピングは目立ちませんが。

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新デザインのNuミルクティー

6215,6415,6615がBrizzi,6315がNuミルクティーです。

そして本日最大のネタ。ラッピングなしの6133F!

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かつては当たり前のようにあったラッピングの無い6000系も今や貴重な存在に・・・

列車の時間も鑑み、駅に戻ろうとすると、これですよ・・・。

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しかもこういうときに限って、KRD客車編成。編成で写ってませんが一応。

また中途半端に時間が余ったので、ParungPanjangに行くだけ行って、新改札の様子をちょっぴり観察してきました。

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う~ん、1番線に停車中は相変わらず、列車内を通り抜けなければならないのですね

その後は、環状線内に戻り、朝運用だけはわかっている6105Fを撮りに、Jatinegaraへ。いつも撮っているところで撮ってもあれですから、PondokJatiで降りて、Manggarai方面との分岐部から狙ってみました。いや、ココなかなかいいですね。通路から撮るので安全ですし。

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まずは練習に、Yokjakartaからの急行Bogowonto号

そしてお目当ての6105F。

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稼働中、唯一のオール二段窓にしてノーラッピング。最高です♪

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さらにもう1本のラッピングなし編成6127Fも続けざまに来たのですが被り・・・

しかも引こうにも、線路際からオッサンが飛び出してくる始末。こればっかりはどうしようもないのですけどね。次回にリベンジ!そんなわけで、築堤の上を行くBekasi線を撮りつつJatinegaraへ。

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機関区をバックに05-102F

そして最後は夕方出庫で103系が当番しないかと淡い期待を抱きつつ、Manggaraiへ。おやおや、ラッピングなしの6111Fのお目見えじゃないですか!6127Fは失敗しましたが、ラッピングなし編成、全コンプリートです(笑)

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いつものアングルですが6111F

先週の撮りこぼし、05-109F。ラッピング多すぎ;;

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中間車は05-709を除いて全てラッピングという形に・・・

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従来からのサンバルとBNIのTap cash。

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Brizzi, Nuミルクティー, e-money

カラフルで面白いといえば面白いんですけど。

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6126Fもラッピングが追加

緑幕のSerpong線字幕が、デビュー当時の千代田線幕を彷彿させていますが、選挙ラッピングの6526に加え、その両サイド2両、6426,6626がBrizziとなりました。いい加減飽きてきたよ、これ・・・。

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203系も入場中のマト51を除きラッピングなし編成が消滅

また増えるBrizziに対向しているのかe-moneyも追随します。マト52のモハ202-6,サハ203-4, モハ202-4が対象です。

最後に、もう日没間際ですが、205系ハエ15にもハエ11同様の政府系金融広告のラッピング化が確認されました。モハ204-335が当該です。

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証拠写真を

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これにて撤収!

【速報】6月1日ダイヤ改正情報①
・Tangerang線複線化(28日より現行ダイヤで複線運転を開始予定)
・TanjungPriok線運転再開

なお予定は未定です。TanjungPeriok線はJakartaKota~KampungBandan間のみ??


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コメント

週刊マンガライレポート90回目おめでとうございます。
客車仕立て線の工事、随分と急ピッチですね。
のんびりした国民性と激しく変わっていくインフラのギャップが堪りません。

セキュリティーの方々も個々は良い方ばかりですし、今更なぜあんなに撮影を咎めるのか良くわかりません。
是非とも上層部に一言申して下さいませ(笑)

それにしても月下美人いいですね!
いつも停まっている姿しか見たこと無いので走りがうらやましいです。

これからも素晴らしいレポート楽しみにしております。

投稿: 茶 | 2014年5月27日 (火) 22時54分

<茶様

ご無沙汰しております。次回お越しのときは、おそらくマンガライ周辺が激変していると思います。Bekasi線の複々線化のためなら、多少の犠牲は仕方ないのかなと割り切るしかないのかもしれません。

まあその頃には205系しか来なくなり、撮影意欲も減退しているかもしれませんし、いざ出来てみないとどうなるかはわかりませんね;;

投稿: パクアン急行 | 2014年5月28日 (水) 02時40分

マンガライレポート90回継続、お疲れさまです
そしていつもワクワク拝見し、貴重な情報源に感謝です!

マンガライ駅構内が変わっても、ぜひ継続してくださいませ。

さて、撮影地として個人的にはボゴールの朝、山バックの205系がお気に入り~

前回ボゴール詣しましたが、湿度が高く山は見れず・・・やはり今の時期ですよね。
この場所ってボゴール駅満線だと場内待ちしますよね!
なんでこんな外方に場内信号機?
と思いきや本線入換の有効長で停車場の区域が長いことが判りました。

あと、ジャテネガイラの4線区間の午後、環状外回りが良いライティングですね!
ここは列車本数多いから飽きないです。

投稿: Mr115 | 2014年5月29日 (木) 02時05分

<Mr.115様

ありがとうございます。ボゴールの山バックは早朝が狙い目です。気温が上がってくると、すぐに山は隠れてしまいます。最後の205系を撮ったときでさえ、だいぶ影が薄くなってしまいました。

そして初めて行ったJatinegaraの分岐部ですが、さっそく気に入ってしまいました。この前の配給時に撮影されていた、午前中の環状内回りも早くトライしてみたいと思います。

投稿: パクアン急行 | 2014年5月29日 (木) 02時38分

こんばんは、90回目のマンガライレポート更新お疲れ様でした。

2014年も半分が過ぎようとしていますが今年も凄まじい変貌ぶりで、ひたすら驚くばかりです。趣味的には雲行きが怪しくなって来ましたが、今後も可能な限り更新を継続出来るよう願っております…。

しかしまぁ、個人のブログにまでイチャモンを付けるような現状では、中古車目当てで来られること自体不愉快に思っているようですね。

日本でもその昔、地方私鉄やバス会社の譲渡車を目当てに行ったマニアが怒られたなんて話がありましたが(職員からすれば、首都圏からの中古車を購入しなければならない現状を苦々しく思っていたらしい)、何となくそれと被るような印象を受けました。

ジャカルタ自体、東京都と姉妹都市なんですし、もっと柔軟に日本人を呼び込めるような施策を採った方が得策のような気がするんですけどね…。

投稿: 野津田車庫 | 2014年5月29日 (木) 22時40分

<野津田車庫様

いやぁ、最近疲れてきましたね。日本で言ったら、ふつうにプレスリリースされたり、乗客に告知すべき情報まで、かたくなに出そうとしないですから、それを聞き出すのに一苦労です。そんなクレクレばっかしているから、目を付けられたんでしょうね・・・。ヤレヤレです。

そうですね、もし中古車目当てで来るのを歓迎しているのなら、今頃台湾のようにツアーが企画されていますよ。旅行会社がビジネスとして話を持ち込んでも、門前払いなんでしょうね。

投稿: パクアン急行 | 2014年5月31日 (土) 02時33分

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