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2012年10月15日 (月)

週刊マンガライレポートVol.8

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先日再び試運転を実施したTM6125Fが手前側に来て、BonBonは事故車前に。隣のRheostaticはアタマ1両だけで、後ろにはTMG6227F中間車が既に検査を終え、控えているようです。

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そして注目すべきは先日入場した7117F!JALITAの前例があるので、大方予想はついていましたが、ラッピングで走るのは最初の2年だけで、それ以降は塗装になるようです。基本は従来のものを踏襲するとは思いますが、色味もやや変わりますし、ラッピング時代の旧カラーは今のうちに撮り収めておいた方がよさそうです。ここはマンガライ工場のサプライズ出場に期待したいところですが、いかんせんKCJ持ちの車両ですので、大々的には変わらないでしょうか・・・。

なお構内に多数留置(20両以上?)されていた、以前RangkasBitungで放火されてしまった被害車両(K3客車)の一部が東側のストックヤードへ移動しておりました。今後TanjungPriokから或いは全検でのメトロ車両のさらなる入場に備えているものと思われます。

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おまけ TanjungPriok線(Ancol連絡線)の複線運転を確認(笑)。

今回は軽めに更新です。

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